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09/01/27: 1月24日 練習レポート
まずは発声練習の一環でアンコールをざっと通した後、
前半は企画ステージの曲を全曲順番に練習しました。
■1999年「○○○○○○ー○」
男声の合いの手(Fu-Fu-)は軽めに。
演奏の後半に手拍子も付けるそうですので、
原曲のノリの良さをもっと出していきたいですね。
■2000年「○○○○○○○」
「○○(このバンドのボーカル)風に歌って」という指揮者さんの
指示のもと、メンバー各々がいろいろ○○氏のマネを試みるも
合わせてみると何だかよう分からん状態に。。。
歌詞に出てくる「カ行・タ行」の歌い方を工夫すると、○○氏に
似てくるとか。
また、通常の合唱の発声では原曲の雰囲気が出ないので、
Aの母音はあまりタテに口を開かずに曖昧にするといい
とか。
でも、これはカラオケではなくて合唱なんで、本番までに
研究を要しますね・・
■2002年「○○から○まで」
楽譜はハングルをやめて全部カタカナにしてますが、
カタカナを鵜呑みにせず、原曲をもっと聴く必要が
あるでしょうね。
語尾はやわらかく収めて歌うようにしましょう。
これも要研究。
■2006年「○○○・○○○・○○○」
特にメロディ以外はのぺーっと歌いがちなので「○○○の
つぶつぶ感」を出すこと。
■2008年「○の○の○○○」
サビの部分は各パートとも走りやすいので注意しましょう。
休憩でいつものように北海道のお菓子をふるまい、
後半はSwiderの"Salve Regina"と"Laudate pueri Dominum"を
歌いました。
演奏中何か所か「ここの入りは指揮を見て合わせて
下さいね」との指示が飛びます。
そういう個所は数が限られていますから、早く曲を
自分のものにして指揮をもっと見れば、テンポの変化や
入りのタイミングも問題ないはず。
今回はテンポが速い曲が多いので、楽譜にかじりついていると
何にもできないまま終わってしまいますね。
それに、マルカートとレガートの使い分け、音量調節にも
もっと気を付けていきたい、と感じました。
各曲の歌詞と訳も配られましたので、ぜひ活用しましょうね。
練習後はいつも通り東風庵で飲み会。
この日は全国的に非常に冷え込み、神戸でも山あいは翌朝に
うっすら雪化粧したほどでしたが、いつもどおり(?)の
にぎやかさあふれる飲み会に、心身ともに暖まりました。
これがあるから、また空を越えてミクロに歌いにいきたいと
思えるのかも。
本番まであと2ヶ月を切りました。余裕はありませんが、
がんばっていきましょう。
参加人数: S5 A5 T5 B6
09/01/18: 1月17日 練習レポート
今日は、今年初めてのピアノ合わせの練習でした。
会場に着くと、なんと男性陣が早々に集まって特訓をしているではありませんか! その熱意、あっぱれです。
さて、発声した後に最初に練習したのが10周年ステージのオープニングとなる「×××××ー×」。曲はたいへんイケイケノリノリ(死語)なのですが、わたしは眉間に皺をよせ楽譜をにらんで歌っていました。こんな調子では、×ー娘には程遠いぞ。
男声の合いの手が楽しみです。
次に、アンコール曲を譜読み。
淡路島の小学校で歌ったことある曲だったので、早くも泣きそうになりました。定演ラスト、涙ぼろぼろになってそうです。
「未来への決意」より「1.歴史」。フレーズ終わりの処理が雑にならないよう、またブレス音が粗くならないよう気をつけるべし。中間部もりあがるところ「きみと きみと」と何度も出てくるところは、段階的に大きくしていきましょう。
ピアノ伴奏の市川さんが登場、10周年ステージの何曲かを合わせました。
サザンの「×××」、子音を立てて、カラオケ調で。クラシックにならぬよう。反対に、「×の×に×××」は、朗々と。
「×の×××」、オープニングの「aー」は全パートカットとなりました。「ン」の音を前に出す単語が多いです!
ピアノが入ると、ぐっと雰囲気が出て楽しさ倍増ですね。
最後、「未来への決意」を全曲通しました!
組曲を通して歌うには、気力・体力共にものすごく必要だというのが32歳の私にはよくわかりました。これ以上衰えないよう、気を付けます。
今日はみなさんからのお土産菓子が山盛りで、休み時間も楽しかったです。クッキー持って帰ったら激辛でした(笑)
会場に着くと、なんと男性陣が早々に集まって特訓をしているではありませんか! その熱意、あっぱれです。
さて、発声した後に最初に練習したのが10周年ステージのオープニングとなる「×××××ー×」。曲はたいへんイケイケノリノリ(死語)なのですが、わたしは眉間に皺をよせ楽譜をにらんで歌っていました。こんな調子では、×ー娘には程遠いぞ。
男声の合いの手が楽しみです。
次に、アンコール曲を譜読み。
淡路島の小学校で歌ったことある曲だったので、早くも泣きそうになりました。定演ラスト、涙ぼろぼろになってそうです。
「未来への決意」より「1.歴史」。フレーズ終わりの処理が雑にならないよう、またブレス音が粗くならないよう気をつけるべし。中間部もりあがるところ「きみと きみと」と何度も出てくるところは、段階的に大きくしていきましょう。
ピアノ伴奏の市川さんが登場、10周年ステージの何曲かを合わせました。
サザンの「×××」、子音を立てて、カラオケ調で。クラシックにならぬよう。反対に、「×の×に×××」は、朗々と。
「×の×××」、オープニングの「aー」は全パートカットとなりました。「ン」の音を前に出す単語が多いです!
ピアノが入ると、ぐっと雰囲気が出て楽しさ倍増ですね。
最後、「未来への決意」を全曲通しました!
組曲を通して歌うには、気力・体力共にものすごく必要だというのが32歳の私にはよくわかりました。これ以上衰えないよう、気を付けます。
今日はみなさんからのお土産菓子が山盛りで、休み時間も楽しかったです。クッキー持って帰ったら激辛でした(笑)
09/01/14: 2009/1/10練習レポート
新年おめでとうございます。皆様にとって良い年でありますように。で始まった日でした。
前半は、2009年度の3役の執行役員選挙がありました。立候補された3名とも今迄3役したことの無い方々ばかり。新しい息吹を感じながら信任投票、3役全員信任されました。1時間で終了しました。
練習曲は企画ステージの1999年の楽譜が完成、配布され音取りを始めました。懐かしい曲で、私が得意な????曲でした。でも男性はそんなに歌うところは無かったです。
1st Stageの歌詞 大意・読みの紙が配布され、みんなで1st Stage全曲のリズム読みし、確認しました。で最後、 Laudate pueri Dominumのみ歌いました。久々皆さんと歌え楽しいひと時でした。
練習後、コチアンで(勝手に)新年会、盛り上がったのですが、私は西宮市から大阪府北部に引っ越したので帰りが大変になったのでした。
前半は、2009年度の3役の執行役員選挙がありました。立候補された3名とも今迄3役したことの無い方々ばかり。新しい息吹を感じながら信任投票、3役全員信任されました。1時間で終了しました。
練習曲は企画ステージの1999年の楽譜が完成、配布され音取りを始めました。懐かしい曲で、私が得意な????曲でした。でも男性はそんなに歌うところは無かったです。
1st Stageの歌詞 大意・読みの紙が配布され、みんなで1st Stage全曲のリズム読みし、確認しました。で最後、 Laudate pueri Dominumのみ歌いました。久々皆さんと歌え楽しいひと時でした。
練習後、コチアンで(勝手に)新年会、盛り上がったのですが、私は西宮市から大阪府北部に引っ越したので帰りが大変になったのでした。
09/01/11: 2008/12/27練習レポート
今日の練習のメニューは、
・Swider "Da pacem Domine"
・10周年ステージ
でした。
たまたまですが、1ヶ月前の11月29日と練習構成が
同じとなった2008年の最終練習でした。。。
Swiderの"Da pacem Domine"は、
ようやく全体像が見えてきました。
トリッキーなリズムも、歌詞が少ないこともあり、
冷静に合わせていけばそれだけで
非常に効果的な演奏になります。
これからはそこへ歌詞の内容と音楽による
メッセージをどのように頭に置いて表現して
いくか、ということになっていくと思います。
そして10周年ステージの練習は、
まず前週に初練習を行った、2006年の
「☆☆☆・☆☆☆・☆☆☆」のおさらいをしました。
シンプルな編曲ながら、特徴的な半音進行あり、
特別な低音進行ありで、やはり全ての曲の中でも
雰囲気をガラリと変えられる曲ですね。
本番での演奏がどうなるか、楽しみです。
そして最後に、全体の半分の曲数に当たる、
2000年の「●●●●●●●」から2004年の「*******」
までを通して歌ってみて、各自でそれぞれの曲について
ちゃんと覚えているかの確認をしつつ、
とっても盛り上がる曲で2008年の歌い納めとなりました。
2008年最終練習は参加人数も多く、とっても
にぎやかな練習となりました。特にベースは最大時に
7名という非常に厚みのある体制となり、
重低音の充実した引き締まった練習となりました。
新年からも、残り練習が非常に少なくなってきた
状況の中、効率的で質の高い練習をしていくことが
できればいいなと思いました。定演でいい演奏が
できるよう、しっかりと練習していきたいですね。
参加人数
S 5 A 6 T 4 B 7 合計22名
・Swider "Da pacem Domine"
・10周年ステージ
でした。
たまたまですが、1ヶ月前の11月29日と練習構成が
同じとなった2008年の最終練習でした。。。
Swiderの"Da pacem Domine"は、
ようやく全体像が見えてきました。
トリッキーなリズムも、歌詞が少ないこともあり、
冷静に合わせていけばそれだけで
非常に効果的な演奏になります。
これからはそこへ歌詞の内容と音楽による
メッセージをどのように頭に置いて表現して
いくか、ということになっていくと思います。
そして10周年ステージの練習は、
まず前週に初練習を行った、2006年の
「☆☆☆・☆☆☆・☆☆☆」のおさらいをしました。
シンプルな編曲ながら、特徴的な半音進行あり、
特別な低音進行ありで、やはり全ての曲の中でも
雰囲気をガラリと変えられる曲ですね。
本番での演奏がどうなるか、楽しみです。
そして最後に、全体の半分の曲数に当たる、
2000年の「●●●●●●●」から2004年の「*******」
までを通して歌ってみて、各自でそれぞれの曲について
ちゃんと覚えているかの確認をしつつ、
とっても盛り上がる曲で2008年の歌い納めとなりました。
2008年最終練習は参加人数も多く、とっても
にぎやかな練習となりました。特にベースは最大時に
7名という非常に厚みのある体制となり、
重低音の充実した引き締まった練習となりました。
新年からも、残り練習が非常に少なくなってきた
状況の中、効率的で質の高い練習をしていくことが
できればいいなと思いました。定演でいい演奏が
できるよう、しっかりと練習していきたいですね。
参加人数
S 5 A 6 T 4 B 7 合計22名