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11/02/28: 2月26日練習レポート
少し春めいてきた感じの温かい日でした。
また寒くなるそうですが。。。
練習前に総会がありました。来年度のホールについてです。
希望通りにとれますように(-人-)
前半は「永訣の朝」を練習しました。
いままで指示されたことを忘れずに歌えるようにしましょう。
また、指揮をよくみてテンポをそろえるように。
最初は楽譜を追うのに必死で、すごく心配だったのですが
大分余裕もできてきました。本番ではこの美しい詩と曲をお届けできればよいなと思います。
後半は「あの歌、この国~日本で定着した海外メロディー~」の練習でした。
なじみのある曲が多いので、楽しく歌えるように頑張ります。
今回はお子さん連れの方がいたのですが、
それにしても、子供が成長するのって早いですね。びっくりです。
自分も年をとるはずだなぁ。
本番まであと少し。風邪などひかないように気をつけましょう~
S6 A4 T4 B6
また寒くなるそうですが。。。
練習前に総会がありました。来年度のホールについてです。
希望通りにとれますように(-人-)
前半は「永訣の朝」を練習しました。
いままで指示されたことを忘れずに歌えるようにしましょう。
また、指揮をよくみてテンポをそろえるように。
最初は楽譜を追うのに必死で、すごく心配だったのですが
大分余裕もできてきました。本番ではこの美しい詩と曲をお届けできればよいなと思います。
後半は「あの歌、この国~日本で定着した海外メロディー~」の練習でした。
なじみのある曲が多いので、楽しく歌えるように頑張ります。
今回はお子さん連れの方がいたのですが、
それにしても、子供が成長するのって早いですね。びっくりです。
自分も年をとるはずだなぁ。
本番まであと少し。風邪などひかないように気をつけましょう~
S6 A4 T4 B6
11/02/22: 2月19日練習レポート
本番を3月20日に控え、18名出席と団員熱意が感じられる練習となりました。
初めにGloriaとSanctusを歌いました。皆さんの一生懸命さが顔に出すぎで、男性陣の顔が怖いとの指摘がソプラノからあり、それが原因で声も暗く、出ていないのでは?とのことで、鏡を見ながら笑顔を作り歌いました。やはり、本番は笑顔と美声で勝負ですね。
「あの歌、この国~日本で定着した海外メロディー~」は、知られてる曲ばかりなので前向いて余裕をもって歌えるよう練習しました。
今回のステージに立つベースの京都府在住のK君。ほぼ毎週練習に来てくれているのでベース勢力が拡大。にぎやかになって楽しく歌えてうれしいです。
初めにGloriaとSanctusを歌いました。皆さんの一生懸命さが顔に出すぎで、男性陣の顔が怖いとの指摘がソプラノからあり、それが原因で声も暗く、出ていないのでは?とのことで、鏡を見ながら笑顔を作り歌いました。やはり、本番は笑顔と美声で勝負ですね。
「あの歌、この国~日本で定着した海外メロディー~」は、知られてる曲ばかりなので前向いて余裕をもって歌えるよう練習しました。
今回のステージに立つベースの京都府在住のK君。ほぼ毎週練習に来てくれているのでベース勢力が拡大。にぎやかになって楽しく歌えてうれしいです。
11/02/19: 2/12(土)合宿1日目の練習レポート
順番が前後してしまいましたが、
冬合宿1日目のレポートです!
泊まりは新大阪ユースホステル、
練習場所はお隣り大阪青少年センター(KOKOPLAZA)の
美術工房と、学生のときとは趣きが違い、楽しみな合宿でした。
あまりに楽しみだったためか、開始時間を勘違いして
一時間早く来たりもしてしまいましたが。。。
午後一の練習は永訣の朝。
pの箇所の繊細な表現を突き詰めようとする
指揮者Sさんの姿勢が非常に勉強になりました。
「あめゆじゅ」のところなど、声を後ろに散らさないよう
集めると、ぐっと緊張感のある音になったように
思いました。
3時半過ぎからは、ミサの練習。
初めて練習で歌う曲も多く、付いていくので精一杯でしたが、
指揮者Nさんが主旋律と掛け合いの場所を明確に示して
くれたおかげで、楽譜を広く捉えられるようになったと思います。
どうしても自パートの音ばっかり気にしてしまうことが多いの
ですが、他パートとの掛け合いあっての合唱なので、
しっかりとその場その場での役割を意識していきたいです。
また、「et」などEの母音が狭くなりがちとの指摘がよく
ありました。口の奥を狭く使わず、広くして音をだして
いきたいですね。
夜の練習は、ミサ~外国曲。
9階から直接1階に降りられない、というトラップにより
開始時間に美術工房に居たのは3名だったりしながら
練習開始。
外国曲は、特に発音のケアが重要だと感じました。
日本語と外国語の差だけでなく、アメリカ英語と
イギリス英語など、外国語の間の差もしっかり
出さなければいけないのが、難しいけど面白いところだと
思います。
練習のあとは、みんなで宴会。
あのピカチュウが、あんなことを思っていたなんて・・・
とても楽しいひとときでした。
合宿なんて相当久しぶりでしたが、練習も充実、
宴会も充実(?)と、とても身になる1日目となりました。
冬合宿1日目のレポートです!
泊まりは新大阪ユースホステル、
練習場所はお隣り大阪青少年センター(KOKOPLAZA)の
美術工房と、学生のときとは趣きが違い、楽しみな合宿でした。
あまりに楽しみだったためか、開始時間を勘違いして
一時間早く来たりもしてしまいましたが。。。
午後一の練習は永訣の朝。
pの箇所の繊細な表現を突き詰めようとする
指揮者Sさんの姿勢が非常に勉強になりました。
「あめゆじゅ」のところなど、声を後ろに散らさないよう
集めると、ぐっと緊張感のある音になったように
思いました。
3時半過ぎからは、ミサの練習。
初めて練習で歌う曲も多く、付いていくので精一杯でしたが、
指揮者Nさんが主旋律と掛け合いの場所を明確に示して
くれたおかげで、楽譜を広く捉えられるようになったと思います。
どうしても自パートの音ばっかり気にしてしまうことが多いの
ですが、他パートとの掛け合いあっての合唱なので、
しっかりとその場その場での役割を意識していきたいです。
また、「et」などEの母音が狭くなりがちとの指摘がよく
ありました。口の奥を狭く使わず、広くして音をだして
いきたいですね。
夜の練習は、ミサ~外国曲。
9階から直接1階に降りられない、というトラップにより
開始時間に美術工房に居たのは3名だったりしながら
練習開始。
外国曲は、特に発音のケアが重要だと感じました。
日本語と外国語の差だけでなく、アメリカ英語と
イギリス英語など、外国語の間の差もしっかり
出さなければいけないのが、難しいけど面白いところだと
思います。
練習のあとは、みんなで宴会。
あのピカチュウが、あんなことを思っていたなんて・・・
とても楽しいひとときでした。
合宿なんて相当久しぶりでしたが、練習も充実、
宴会も充実(?)と、とても身になる1日目となりました。
11/02/13: 合宿2日目2/13(日)の練習記録
冬合宿2日目のレポートです。
私は、昨夜の宴会で、さまざまなオレンジジュース割りをうっちゃったせいか二日酔いで目覚めました。
ついでに直射日光が容赦なく照り付けてくる部屋だったので、なおさらに気分が悪かったです…。
朝ご飯は、パンとチーズとハムとタマゴとサラダとフルーツでした。
ペロリといただきました。
Sさんは、カップヌードルを所望していました。
2日目午前中の練習がスタート。
ボイストレーナーの先生をお招きしてのパート練習となりました。
ベースの練習では、まず体操の先生の指導で体を動かし、歌の練習に入りました。
(歌のプロVS体操のプロVSボケのプロの構図(同年代))
鼻から息を出すことを意識して歌うと良いというアドバイスを受けましたので
それを意識して歌ってみたところ、声が顔の上あたりで響きやすくなった感じで、かなり歌いやすくなった気がしました。
喉の力が入りにくくなるためなのか、小さくて高い音なども、楽に歌えるようになった感じがしました。
その後、2パートの合わせ練習や全体練習を行い、2日目午前の練習は終了しました。
昼食はエビカツのカレーでした。
ペロリといただきました。
食堂備え付けのピアノの上にドラクエのピアノ楽譜があったようで、『Love Song 探して』などの名曲が軽やかに演奏されていました。
名曲だ!
昼食を終えた後、タクシーに乗って、練習場所を移動。
(皆様には、ご迷惑をおかけいたしました;)
2日目午後の練習がスタート。
ここでは、人数も増え、ピアニカ・リコーダー・ウッドブロックといった楽器も交えた楽しい練習となりました。
最初に、永訣の朝の練習を行いました。
レガートとアクセントや音の強弱等を明確に区別して歌うと、
とても立体的でドラマチックな音楽になることを実感しました。
その後、海外曲の練習を、ソロや楽器、MCなどを踏まえた、本番に即した形で行いました。
MCを聞くと、いよいよ定演本番なのだなと再認識しました。
練習中、疲れで眠かったり、ぼんやりしていたのですが、
通し練習では、妙におセンチな気分になり、いくつかの曲で思わず涙が出そうになりました。
本番は間違いなく号泣しながら歌うでしょう。
このステージも、そんな素晴らしい名曲が数多くあります。
以上で、冬合宿は無事(?)終了しました。
お疲れ様でした。
さて、定演本番、卒論〆切まで残り時間がありませんので、
最後のひと踏ん張り、頑張っていきましょう!
S5 A7 T6 B6 P1 計25
私は、昨夜の宴会で、さまざまなオレンジジュース割りをうっちゃったせいか二日酔いで目覚めました。
ついでに直射日光が容赦なく照り付けてくる部屋だったので、なおさらに気分が悪かったです…。
朝ご飯は、パンとチーズとハムとタマゴとサラダとフルーツでした。
ペロリといただきました。
Sさんは、カップヌードルを所望していました。
2日目午前中の練習がスタート。
ボイストレーナーの先生をお招きしてのパート練習となりました。
ベースの練習では、まず体操の先生の指導で体を動かし、歌の練習に入りました。
(歌のプロVS体操のプロVSボケのプロの構図(同年代))
鼻から息を出すことを意識して歌うと良いというアドバイスを受けましたので
それを意識して歌ってみたところ、声が顔の上あたりで響きやすくなった感じで、かなり歌いやすくなった気がしました。
喉の力が入りにくくなるためなのか、小さくて高い音なども、楽に歌えるようになった感じがしました。
その後、2パートの合わせ練習や全体練習を行い、2日目午前の練習は終了しました。
昼食はエビカツのカレーでした。
ペロリといただきました。
食堂備え付けのピアノの上にドラクエのピアノ楽譜があったようで、『Love Song 探して』などの名曲が軽やかに演奏されていました。
名曲だ!
昼食を終えた後、タクシーに乗って、練習場所を移動。
(皆様には、ご迷惑をおかけいたしました;)
2日目午後の練習がスタート。
ここでは、人数も増え、ピアニカ・リコーダー・ウッドブロックといった楽器も交えた楽しい練習となりました。
最初に、永訣の朝の練習を行いました。
レガートとアクセントや音の強弱等を明確に区別して歌うと、
とても立体的でドラマチックな音楽になることを実感しました。
その後、海外曲の練習を、ソロや楽器、MCなどを踏まえた、本番に即した形で行いました。
MCを聞くと、いよいよ定演本番なのだなと再認識しました。
練習中、疲れで眠かったり、ぼんやりしていたのですが、
通し練習では、妙におセンチな気分になり、いくつかの曲で思わず涙が出そうになりました。
本番は間違いなく号泣しながら歌うでしょう。
このステージも、そんな素晴らしい名曲が数多くあります。
以上で、冬合宿は無事(?)終了しました。
お疲れ様でした。
さて、定演本番、卒論〆切まで残り時間がありませんので、
最後のひと踏ん張り、頑張っていきましょう!
S5 A7 T6 B6 P1 計25
11/02/07: 2月5日練習レポート
今年も残すことあと11ヶ月…(^_^;)
来週に合宿を控え、2月最初の練習です。
私はかなり久しぶりの練習参加でした。なので嬉しぃーー!
発声では、二人一組になり相手の声を聞いて感じながらハモリの感覚を練習
これが全体でも周りの声を聞きながら自分の声を出す感覚を養うのにいいんですね。
そして、今日のメニューはミサと永訣
ミサでは、個々のパートでの細かい指導は勿論ですが、全体的な流れで旋律の受け渡しを意識するようにとの事でした。
永訣では、声の響きについて。詩の意味を理解して、pだけど明るく響かせる(前向きな気持ちを声で表現する)事も意識しましょう。
定演のチケットが出来上がりました!
現物を見るといよいよ近づいてきたんだな~と実感が湧いてきます。
僕もチラシと共に頂きました。
自分の教室でのお客さんに声かけしていきます♪
S5 A4 T5 B6
来週に合宿を控え、2月最初の練習です。
私はかなり久しぶりの練習参加でした。なので嬉しぃーー!
発声では、二人一組になり相手の声を聞いて感じながらハモリの感覚を練習
これが全体でも周りの声を聞きながら自分の声を出す感覚を養うのにいいんですね。
そして、今日のメニューはミサと永訣
ミサでは、個々のパートでの細かい指導は勿論ですが、全体的な流れで旋律の受け渡しを意識するようにとの事でした。
永訣では、声の響きについて。詩の意味を理解して、pだけど明るく響かせる(前向きな気持ちを声で表現する)事も意識しましょう。
定演のチケットが出来上がりました!
現物を見るといよいよ近づいてきたんだな~と実感が湧いてきます。
僕もチラシと共に頂きました。
自分の教室でのお客さんに声かけしていきます♪
S5 A4 T5 B6